February 2008
2008.02.29
2008.02.28
「ケータイ写真で楽しむ俳句さんぽ 」
4月からスタートする新しい講座のご案内です。講師と一緒に公園や街並みを散歩しながら、携帯電話の写真で心ひかれた風景を撮影し、一句添えます。出来た作品はメール送信して、アドバイスも受けられます。お気軽に「俳句さんぽ」はじめませんか?
作家・「吉田悦花のわん句にゃん句」主宰 吉田 悦花
日本テレビ・読売文化センター京葉
●第2金曜 10:30~12:00 「ケータイ写真で楽しむ俳句さんぽ 」 http://ync.ne.jp:8080/cms/html/12108614560.html
●第3金曜 11:00~14:00 「江戸蕎麦屋めぐり」http://ync.ne.jp:8080/cms/html/12108894792.html
「江戸蕎麦屋めぐり」講座は、町屋・北千住センターでも開催しております
2008.02.27
2008.02.26
2008.02.25
2008.02.24
春嵐 そしてヒーヨちゃん
春嵐というのかな、風が吹き荒れています。きのうは、強風のため、乗車するつもりだった電車が止まってしまい、やむなくバスで一駅分を30分かけて移動。
大きく迂回したため、約束の時間に、結局、45分ほど遅れて到着しました。
話は変わりますけれど、先月、植木をばっさり刈り込みました。菊の鉢植えだけで4鉢。
庭の金柑の木に、昨秋から、1羽のヒヨドリが陣取っている、以前お話しました。こやつ、メジロやスズメが遊びにくると、「ボクのなわばりだもんねえー」と空中攻撃で追い払っています。
「なんて、やんちゃなヤツ、ぷんぷん」と思いつつ、窓ガラス越しに、毎日、「ヒーヨちゃん♪」と声をかけているうち、窓を開けて大きな声で「ヒーヨちゃん♪」というと、逃げないばかりか、視線が合うのです。声をかけると片翼をひろげてパタパタさせて、まるで呼び声に応えているかのようなんですね。
なんだか、野鳥を飼いならした気分。乱暴ものではあるが、憎めないというか、親近感がわきます。いやあ、可愛いですねえ。
強風に、鳥の姿は見当たりません。ヒーヨちゃん、どこでどうしているのかなあ。
2008.02.23
海藻ミネラル栽培キュウリ
朝から夜まで、連日スケジュールみっちり。「近くの梅がそろそろ見ごろですよ。遊びにいらっしゃ~~い」と観梅のお誘いもちらほら。ああ、いいですねえ。しか~し、いま目前に迫っている原稿締切をこなしつつ、以前からの約束も果たさなければ。
ということで、新規のお誘いは、月末まで無理かも。メールでお誘いいただいているみなさまも、ご猶予いただければ幸いです。
そうしたなか、赤坂で朝から3時間、ひと仕事終えて銀座に移動、こしのゆみこさんが出品されているグループ展「黒猫展」(2/29まで・ボザール・ミュー)、その後、新橋で打ち合わせというかおしゃべり2時間。営業でないのに突然、営業の最前線に立たされ、ストレスのあまり倒れそうになったという彼女。社長に直談判して、なんとかもとの仕事に戻れたそう。
写真は、いただきものとキュウリとシイタケ。自宅で、サラダとすき焼きにして美味しくいただきました。
それにしても、イージス艦による漁船衝突事件には、胸が痛むとともに、大きな怒りを覚えます。「平権懇」でもなんらかの活動を起こすべく。。。そんな最中、春風亭勢朝師匠から、いつものメール通信をいただきました。
「寄席での私の平均の持ち時間は【約12分】です。カップラーメンだったら、4つ連続で食せます。そうそうFMラジオ・NACK5【水辺ウォーキング】(日曜日9:34~)で、私が喋っている時間が【正味12分】です。結構長い貴重な時間です・・・『あたご』が『清徳丸』を確認してから・・【12分】(他の二隻の漁船は回避)すべての邪悪を祓う盾(ゼウスが女神アテナに与えた防具=アイギスの英語読みがイージス)がなぜ【清徳】を吹き飛してしまったのか?※『誰の為? を守るの? 護衛艦』」
2008.02.22
2008.02.21
2008.02.20
十割そば 蔵や 四谷店
以前、数人とお昼に利用したことがありました。店名に「十割」と名乗っていることもあり、機会があったらあらためて、訪ねようと思っていました。実は、このお店の通りの先にある「蕎麦善」が第一の目的でしたけれど、ちょうど中休みでしたので。
せいろと田舎が同時に味わえる合い盛りがメニューにあったので、それを注文。写真左がせいろ、右が田舎。結論から申しあげると、期待はずれかなあ。どちらも、もちもちとした蕎麦粉の風味に乏しいのです。汁も薄い。こちらは、ほかにも支店があるようです。同じ十割を名乗るチェーン店なら、「土風炉」でしたか? そちらのほうが、美味しく感じられました。
ただし、店内は、お酒を楽しむのにふさわしい落ち着いた雰囲気です。好感を持ちました。肴も旬の素材を活かしたものが目につきました。
2008.02.19
2008.02.18
梅にウグイス、金柑にメジロ
17日、国立オリンピックセンターで開催された「第2回老犬セミナー」、おかげさまで無事終了しました。
ところで。庭木の金柑の枝に、半切りの蜜柑を置いています。昨秋よりヒヨドリやメジロが頻繁に訪れては、くちばしで蜜柑を突いて、あたりを飛び回っています。ちょうど金柑の木は、リビングの窓の正面にあるので、食べている様子が、居間にいながらにして眺めることができます。
鳥をカゴで飼っていないけれども、自然の状態の鳥たちの姿を毎日鑑賞することができます。「あっ、また来てる」「来た、来た♪」と、わが家の冬の風物詩というか、ひそかな楽しみでもあります。これからはウグイスかな。
写真は湯島天神。もう「梅まつり」が始まっていますが、開花はまだでした。
2008.02.17
WEBマガジン「ONE BRAND」第1回インタビューに登場
「犬との生活を豊かにする情報を発信するWEBドッグマガジン ONEBRAND WEB」の第1回インタビューとして 吉田悦子の「愛犬との暮らしを通して体得した 備えあればの老犬生活とは?」が掲載されました
http://www.onebrand.jp/080213_646.php#more
2008.02.16
にゅうめん & ほうとう
春遠からじ、といえども、寒い日が続きますね。こういうときは、具だくさんの、あたたかな「にゅうめん」や「ほうとう」もよいですね。
昨年来、抱えているある問題について、当事者に、思いきって、私の考えをぶつけました(堪忍袋の。。。)。まず、「私は怒っています」、そして「たいへん困惑しています」と訴えました。
何に怒り、困っているのかを説明するにしても、そもそも、その怒りを引き起こしている相手に説明したところでうまく伝わらないことも多く、ときとして逆ギレされて、さらに厄介なことになりかねない場合も。感情的にならず、あくまで建設的に意見を述べるタイミングなど、慎重を期する必要があります。
勇気をふるって述べたとしても、自分の真意が伝わらなかったりすると、そのことでまた自分自身に怒りが湧いて。。。なんて、負の連鎖になるのは嫌ですものね。
といっても、最近は多忙につき、時間がもったいないので、どうしようもないことは、さっさと忘れることにしています。次々にいろいろなことに熱中していると、怒りも持続しないもの。まあ、いつまでも、負の事象にこだわって怒っているよりは、心身ともに健全かも。
でも、今回のことは、私が主体的かつ継続的に関わらなければならないということなので、あえて具体的な提案・要求を申しあげました。さて、どうなりますやら。
2008.02.15
2008.02.14
江戸蕎麦屋めぐり 神楽坂・江戸川橋かいわい
「神楽坂 玄菱」「めん処 はし」という土地の皆さんに愛されている2店にご案内いたしました。
蕎麦屋めぐりの合間に、地蔵坂~子育て地蔵~地蔵通り商店街~神田川にかかる江戸川橋~江戸川橋公園~椿山荘・庭園 七福神めぐり~関口芭蕉庵など、まだ紅葉の残る神田川沿いの遊歩道を散策しました。
「はし」で私は、温蕎麦の岩海苔と小海老天の蕎麦のセットをいただきました。どちらも美味。いい仕事していますね、という感じでした。
2008.02.13
ぼてちゅう アトレ大井町店 モダン焼
きのうは午前9時からインタビューのお仕事、10時からは、池のある自然公園で撮影でした。小雨降る寒さの中、カメラマンさん、編集者の方、お疲れさまでした。
久しぶりに大井町線に乗車。大井町でモダン焼をいただきました。こってりしたソースがたっぷり。日ごろ、家では玄米菜食の薄味なので、外食で濃くてしっかりした味のものをいただくと、五感が刺激されるような、そんな気がします。
取材で知り合ったKさんより、「掲載記事を拝見しました」というお礼とともに、「僕がお勧めの食関連をお送りします。全て有名どころだと思いますが・・・。(苦笑」とメールをいただきました。前から行ってみたいと思っていたところ、知らなかったところもあります。以下、引用させていただきますね。
蕎麦 日曜庵(お勧めはとろろそば)
http://www.walkerplus.com/otona/gourmet/20050726soba/3.html
焼肉 本とさや(レバ刺し、上ハラミ、上タンがお勧め)
http://www.hontosaya.com/
うなぎ そめや
http://www.hotpepper.jp/A_20100/strJ000102840.html
てんぷら みかわ
http://gourmet.yahoo.co.jp/0000682601/M0013016660/
中華街 新天地(海鮮炒飯)
http://www.chinatown.or.jp/mapguide/index.html
中華料理 百番(もやしそば、かたやきそば)
http://tokyo.gourmet.livedoor.com/restaurant/info/5954.html
洋菓子 ISO
http://www.ss-iso.com/index.html
などなどです。
2008.02.12
ベトナム料理 マッチョイ 米麺・春雨
作家の沢木耕太郎さんが、地元に美味しいカレーの店があるといい、とエッセイに記していたのを覚えています。カレー屋にかぎらず、美味い定食屋など、何種類かの食べ物屋さんを確保しておくといい、という話だったと思います。
私の場合は、やっぱり美味い蕎麦屋が、歩いていける範囲にあるといいなあ。よいお店ならば、まあ、多少時間がかかったとしても、通ってしまうものなのでしょうけれど。
「マッチョイ」は、私の住む最寄り駅からすぐのお店。数年前に開店されていて、評判も聞こえていました。ですが、実際うかがったのは、昨年のこと。辛口トマト海鮮など、野菜をはじめ、とにかく具がたっぷり。スープも美味しい。一滴残らずいただいてしまいほど。からだにしみわたります。
2008.02.11
ポンポリース目黒店にて講演会
渋谷駅より都営バス71系統に乗車。並木橋や代官山駅前などを経て走ること30分ほど。円融寺前というバス停で下車。すぐのところに「ポンポリース 目黒店」があります。昨年より、こちらにうかがうのは3回目(残念ながら目黒店はビルオーナーの都合により2月末に閉店され、洗足駅前に移転なさるようです)。
ドッグカフェ、トリミングやペットホテル、季節ごとのオシャレなペットグッズが並ぶショップ。2階は、室内ドッグラン、と至れり尽くせりのお店です。
こちらで、ペットショップ向けの展示会があり、午後からペット総合コンサルタントの勝俣和悦さんの講演会「ペット業界の動向」があるとご本人からご案内いただいておりました。
会場はすでに満杯。勝俣さんのご配慮で、私の著書『イヌ好きが気になる50の疑問』『うちの犬がぼけた。備えあればの老犬生活』も展示してくださっています。
1時間半にわたる勝俣さんのお話は、パワフルかつエネルギッシュ。(講演の冒頭、作家の吉田さんも見えているとご紹介に預かりました。ありがとうございます。)ショップの人材教育と売上アップのため、挨拶の必要性ではじまったお話は、清掃の大切さで終わりました。なるほど、何事も初心を忘れず、原点を大切に、そして持続するこが肝心、ということですね。
講演のさいごに犬検定クイズが行われ、高得点者には勝俣さんよりプレゼントが。私の著書は浦安のショップの方のもとへ。その方からサインも求められました。
2008.02.10
マリナーズコート東京 金扇の間
毎年2月のはじめ、土井氏の呼びかけで、「平権懇」運営委員6、7人が集い、ホテルのお座敷で親睦会を開いていただいています。われわれは、編集者、ジャーナリスト、作家、弁護士といった面々。土井氏は、このホテルの創業会長で、ご高齢になられてもお元気に、毎週、都内の事務所に出ておられるとか。
山菜などの前菜、マグロの酢味噌和え、合鴨と地鶏と野菜の鍋、雑炊、葛餅など、3時間にわたって会食。支配人もご挨拶に見えました。男女2名のサービスが付いて、飲物や食べ物の給仕をしてくださいます。
お鍋もとり分けてくださるのですけれども、お碗が空になると、すぐ別にもってきてくださるという、わんこそば状態(?)。美味しいこともあって、私は、ついつい食べすぎました。ううう~。
翌日は、お食事抜きでも十分なほど。ごちそうさまでした。写真は、食べすぎを反省している(のか?)自分。
2008.02.09
西村繁雄 版画&原画展 in毎日新聞社
私が事務局長をしている「平権懇」の総会が、毎日新聞社内の会食室で行われました。総会ご報告はコチラ。http://heikenkon.cocolog-nifty.com/blog/
閉会後、地階にある食堂の壁を利用したギャラリーで「西村繁雄 版画&原画展」が行われていました。犬に乗った若君の絵など、とてもカラフルでユニークです。
こちらのギャラリーは、「平権懇」運営委員のSさんの発案で数年前にスタートしたそうです。美大生の作品など、若きアーティストの作品からベテランまで、さまざまな美術展を催して、食事のみえるみなさんの目を楽しませています。
2008.02.08
花王の座談会 in 等々力「ISSO」
等々力渓谷を訪ねて以来、数年ぶりに等々力駅で下車。目黒通り沿いの満願寺や玉川神社などの先を左折した先の「ISSO」というクラブハウスにて。「クララ」社長の薬師寺康子さん、DJの青木さくらさんとの座談会に出席しました。
「エコナ」で知られる花王が開発したドッグフード「ヘルスラボ」について、意見交換。その前に、メーカーのプロジェクト主任研究員より商品開発について、パワーポイントを用いた解説がありました。
科学的データに裏付けられた良心的な取り組みは、いろいろ勉強になりました。残念なことですけれども、「偽装」などの不信感ばかりが募る問題が多い中、製品開発に対する姿勢に好感を抱きました。
ただし、科学図式の羅列は、飼い主さんには、正直なところ「???」という感じでしょう。専門用語もわかりやすいように、もう少し見やすく表記を工夫されるとよろしいかと思います、と感想を申しあげました。
この模様は、来月、サイトにもアップされるそうです。
2008.02.07
「ジャパンペットプレス」&BIGLOBEニュースに「わん句にゃん句」
インターネットでスタートした「吉田悦花のわん句にゃん句」が、フリーペーパー「ジャパンペットプレス」の紙面にも登場。おかげさまで、連載第4回を数えます
「悦花のわん句」「今月のわん句にゃん句」や読者のみなさまの投稿写真など、今月も盛りだくさん。
第13回の「吉田悦花のわん句にゃん句」は、2月15日締切です。わん・にゃんのお元気な写真とともに、冬~初春の新作をお待ちしております。
http://www.geocities.jp/hh_nippa/wanku/index.html
またまた「BIGLOBEニュース」でもご紹介されました
http://news.biglobe.ne.jp/animal/pet_080207_2818042309.html
インペリアル トレジャーヌードルズ 坦坦麺
こうした建設現場の取材は、もう6年目になるのかな。現場のみなさんの情熱が伝わり、毎回楽しいです。でも、今年初めての取材で、しかも寒い日、武蔵野線と京葉線を乗り継いで、待ち時間がわりと長かったせいでしょうか?取材を終えてしばらくすると、どっと疲れが。
写真の「坦坦麺」は昼食。乗り換えの駅構内にあるので、便利。よく利用します。こちらの坦坦麺は、胡麻がきいたねっとりと濃厚な汁。辛味もクセになります。小鉢にごはんがつきます。麺を味わったあと、見よう見まねで、それをそっくり、胡麻汁の中へ。混ぜて、おじやのようにしていただきます。ラーメンとごはんのセットというのはよくありますが、正直なところ、それはちょっと邪道のような気がしていました。でも、この坦坦麺の場合、これもアリだなと。納得できるお味です。
この日は、夕食もとらずに早めに就眠。ぐっすり、朝まで。10時間も熟睡できるなんて、われながらスゴイなあ。歳を重ねると長く眠れなくなるとよく聞きますが、眠るという点に関しては、いたって健康的というか、子供のままというか。
2008.02.06
2008.02.05
2008.02.04
1月の句会より
いつもにも増して静かなだなあと思っていた真夜中、窓の外には雪が降り続いていました。その夜、家路を辿っていると、ぽつんぽつんと冷たいものが降ってきましたが、気象予報どおり雪になったのですね。目覚めたら、あたりは真っ白。ご近所の子供たちのはしゃぐ声がすきとおって聴こえました。その雪の中を句会へ向かいました。
1月は、5か所の句会に参加。2008年の初句会は、四谷の「辻の会」でした。
着ぶくれて訊くペンギンは鳥ですか 悦花
14日の成人の日は、東京・新宿の京王プラザホテルのエミナンスホールにて。
20周年を迎えた「炎環」の記念大会句会です。写真は、編集長挨拶の様子。
いつ見ても立ちゐる麒麟冬ぬくし 悦花
祝賀会には、「点々句会」のお仲間も集ってくださいました。俳優、作家、漫画家、写真家、アナウンサー、編集者などの「点々句会」のメンバー8人が壇上で紹介されました。それぞれがお祝いの俳句を披露しました。 並べるてみると、「炎・環・二・十・周・年・大・会」の中の一文字が読み込まれていることがわかるという趣向。私は「会」で一句。
はつはるの句会の一期一会かな 悦花
記念大会の絞は、金原亭馬生師匠の落語。師匠は「炎環」に投句なさっているお仲間でもあります。
記念大会から数日後の市川句会にて(都合により欠席投句)。
俎の明るき音よ風邪心地 悦花
久しぶりに新宿「ぼるが」で句会。こちらは、4、5人が10句持ち寄ります。1月の点々句会は、いつものように4句投句。私の句は、どなたにも句を採っていただけなくて。最後にようやく、1点投じてくださった方がおられたことが判明。なんとか、無点句は免れました。とほほ。
まあ、体調と同じで、調子のよいときも、低調なときもあるさー。マジメに俳句に取り組んでいる方には申し訳ありませんが、私は、みなさんの俳句はもちろんですけれど、句会でのおしゃべりが楽しいということがあるものでして。こんな感じで、今年の句会もスタート













































Recent Comments