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雑司が谷 蕎麦 和邑

1_3 2_2 3_2 4_2 5 6 いつうかがっても、江戸の蕎麦屋の情緒にあふれたお店。都電の「雑司が谷」駅の近くです。

春風亭勢朝師匠からいただくメール通信。今回も風刺が冴えています。以下引用♪

「『日本製紙』・・お前もか!?年明け早々、又謝罪会見を見せられる羽目になろうとは。『薄っぺらな会見』(紙屋だけに)まったく詫びてない社長(辞めれば良いんだろう・・)『古紙淡々』としたイメージでした。他の製紙会社もやってるとか・・真相は『かみのみぞ知る』・・もう『漉き勝手に』して下さい。※日本の紙製造技術は、世界に冠たるもの・・紙は木の恩恵・・それを只儲ければ良いと言う浅慮。いずれ『八百万のかみ』の罰があたる事でしょう」

それにしても、ここのところ、朝とても冷えます。まだ暖房が効かない書斎で、パソコンに向かっていると、手がかじかんで、うまくキーボードが叩けないこともありました。手先が冷えるので、手袋しようかと思ったほど。

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