お江戸蕎麦散歩 赤坂かいわい
黒澤明監督ゆかりの蕎麦屋で、時代劇の1シーンに迷い込んだような「永田町 黒澤」と赤坂の路地にある「割烹蕎麦処 たけがみ」の2店にご案内しました。
首相官邸前宝くじ売場~江戸三大祭のひとつ「山王まつり」で知られる日枝神社(山王神社)~雛飾り~真紅の鳥居階段~ジローラモ氏プロデュースの「Soba GIRO」「明月庵あかさか田中屋」「浅田」など、永田町から赤坂にかけて、いろいろ見どころがありました。
2008.05.13
今朝のバラ 2
急に3月くらいの気温に冷え込んで、さらに台風(もう!)の影響で、連日、雨模様。異常気象なのかもしれませんが、皆様も体調にお気をつけください。
私の肉体的アクシデントも、やはり急な寒さが原因のような気がします。恥ずかしながら、小雨降るなか、薄着のナマ脚で歩いていましたから。寒さで筋肉が収縮していたところに、あわてて動いたので。。。
とくに、からだを冷やすのはよくないと日ごろから、気をつけていたつもりでしたのに。湿布した上に、ふくらはぎをしっかり固定する靴下のようなものを履いています。眠るときは、足元をあたためる電気毛布のスイッチを入れて、すやすや熟睡。疲れもすっかり解消しました。
おかげさまで、痛みもかなりひいて、そろそろと、ゆっくり歩けるようになりました。外出も解禁します。
2008.05.12
2008.05.11
自家製 夏みかんジャムの朝食
トーストに夏みかんジャムをたっぷり。この時期、夏みかんをたくさん仕入れると、大鍋に、皮も細かく刻んだ夏みかんを煮込んでジャムをつくります。そして、イチゴとブロッコリーのサラダ、デザートはグレープ寒天ゼリー。
今朝、目覚めてしばらくしたら、電話が鳴ったので、あわてて階段を駆け上りました(仕事場は2階、そこに資料もあるので)。そのとき突然、右脚のふくらはぎがブチッと。。。
不気味な音を立てて、なにかが、弾けた感じ。そのまま痛みが走って、普通に足をついて歩けなくなりました。ひいいい(大泣)。
日曜日なので、病院に駆け込むわけにもいかず。とりあえず家にあった鎮痛湿布を貼りました。予定を変更して、できるだけ動かないように、しばらく様子を見ます。しかし、歩けないとは、ほんとうに不自由ですな。とほほ。
2008.05.10
2008.05.09
2008.05.08
2008.05.07
「はなまるマーケット」で点々句会がご紹介
毎月、「点々句会」でごいっしょさせていただいている水野真紀さんこと俳号・泡波(あわわ)さんが、7日朝の「はなまるマーケット」のインタビューに出演され、「点々句会」のお写真(泡波さんのお隣に私も)を公開されながら、「いま俳句に夢中です」とお話をされました。
ぼく笑う磯巾着もまた笑う 泡波
Pet博2008 幕張メッセ
複数の知人がブース出展しているので、応援も兼ねて出かけました。まだ開場後1時間ほどでしたが、途切れなく愛犬を同伴した方や家族が訪れます。午後には、入場口の前は、まさに長蛇の列が。http://www.petwalker.jp/news/story.php?sNum=870
このほど発行された「吉田悦花のわん句にゃん句」連載中の月刊「ジャパンペットプレス」vol.10は、ペット情報満載のフリーペーパー。「pet博」会場でも配布されています。私も少しお手伝い。1時間半ほど、次々と入場されるお客様に、「こんにちは」「どうぞ」「お持ちください」と、笑顔で挨拶しながら手渡し。
途中で、知人ご夫妻にもばったり。この方たちの愛犬は紀州犬。日本犬の展覧会はもちろん、ごいっしょに知り合いのお宅で、バーべキュー&石釜ピザ&手打ち蕎麦のパーティーに参加したこともあります。私がなぜ配っているのか?と驚かれました。まあ、ちょっと、ボランティアで、こういうこと、嫌いじゃないので。
次から次へと見える方へ、ざっと200部くらい配ったでしょうか? 配っている最中は夢中ですが、終えると、単純作業ですけれど慣れないせいか、かなり疲れます。立ち仕事ですし、足もパンパン。
場内には、犬や猫はもちろん、小鳥や魚など、実にさまざまなペットが展示されています。とくに、猛禽類の鷲や鷹や梟を展示(ホンモノ!)するブースにびっくり。間近で観察。私はこれまでにも、「ふくろふ」の句は少し詠んでいます。
ふくろふの片目ひらきし心電図 吉田悦花














































Recent Comments